律蔵 儀法犍度 段落22
Na oguṇṭhitena antaraghare gantabbaṁ. Na ukkuṭikāya antaraghare gantabbaṁ. Suppaṭicchannena antaraghare nisīditabbaṁ. Susaṁvutena antaraghare nisīditabbaṁ. Okkhittacakkhunā antaraghare nisīditabbaṁ. Na ukkhittakāya antaraghare nisīditabbaṁ na ujjagghikāya antaraghare nisīditabbaṁ, appasaddena antaraghare nisīditabbaṁ. Na kāyappacālakaṁ antaraghare nisīditabbaṁ. Na bāhuppacālakaṁ antaraghare nisīditabbaṁ.
頭を覆い隠したまま在家の家に入ってはならない。蹲踞(そんきょ)の姿勢で在家の家に入ってはならない。在家の家においては、よく身を覆って坐るべし。よく律儀を保ちて坐るべし。目を伏せて坐るべし。在家の家においては、身を仰け反らせて坐ってはならない。高笑いをして坐ってはならない。静かに声を潜めて坐るべし。身体を揺り動かして坐ってはならない。腕を振り回して坐ってはならない。
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。