律蔵 別住犍度 段落5
kammaṁ na garahitabbaṁ, kammikā na garahitabbā. Na pakatattassa bhikkhuno uposatho ṭhapetabbo, na pavāraṇā ṭhapetabbā, na savacanīyaṁ kātabbaṁ, na anuvādo paṭṭhapetabbo, na okāso kāretabbo, na codetabbo, na sāretabbo, na bhikkhūhi sampayojetabbaṁ.
羯磨(かつま)を非難してはならない。羯磨に携わる者たちを非難してはならない。清浄な比丘(びく)の布薩(ふさつ)を停止させてはならない。自恣(じし)を停止させてはならない。訓誡(くんかい)を行ってはならない。告発を提起してはならない。機会を与えてはならない。督促してはならない。想起させてはならない。比丘たちと交わらせてはならない。
⚠ 自己責任論に誤解されやすい,出家者向けの文脈
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。