律蔵 羯磨犍度 段落61
kammaṁ na garahitabbaṁ, kammikā na garahitabbā. Na pakatattassa bhikkhuno uposatho ṭhapetabbo, na pavāraṇā ṭhapetabbā, na savacanīyaṁ kātabbaṁ, na anuvādo paṭṭhapetabbo, na okāso kāretabbo, na codetabbo, na sāretabbo, na bhikkhūhi sampayojetabban”ti.
「羯磨(かつま)を非難してはならない。羯磨の役事者(やくじしゃ)を非難してはならない。清浄なる比丘の布薩(ふさつ)を停止させてはならない。自恣(じし)を停止させてはならない。訓告(くんこく)を行ってはならない。異議の申し立てをしてはならない。発言の機会を求めてはならない。叱責してはならない。想起させてはならない。比丘たちと関わり合ってはならない」と。
⚠ 自己責任論に誤解されやすい,出家者向けの文脈
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。