律蔵 大犍度 段落36
etaṁ mama, esohamasmi, eso me attā”ti? “No hetaṁ, bhante”. “Viññāṇaṁ niccaṁ vā aniccaṁ vā”ti? “Aniccaṁ, bhante”. “Yaṁ panāniccaṁ dukkhaṁ vā taṁ sukhaṁ vā”ti? “Dukkhaṁ, bhante”. “Yaṁ panāniccaṁ dukkhaṁ vipariṇāmadhammaṁ, kallaṁ nu taṁ samanupassituṁ— etaṁ mama, esohamasmi, eso me attā”ti? “No hetaṁ, bhante”. “Tasmātiha, bhikkhave, yaṁ kiñci rūpaṁ atītānāgatapaccuppannaṁ ajjhattaṁ vā bahiddhā vā oḷārikaṁ vā sukhumaṁ vā hīnaṁ vā paṇītaṁ vā yaṁ dūre santike vā, sabbaṁ rūpaṁ—
「これはわがものである、これはわれである、これはわが自我(アッタン)である」と。」「いいえ、そうではございません、尊師よ。」「では、識(ヴィンニャーナ)は常住であるか、無常(アニッチャ)であるか。」「無常でございます、尊師よ。」「さて、無常なるものは苦(ドゥッカ)であるか、楽であるか。」「苦でございます、尊師よ。」「さて、無常であり、苦であり、変滅の性質を有するものを、『これはわがものである、これはわれである、これはわが自我である』と見なすことが、果たして適切であろうか。」「いいえ、そうではございません、尊師よ。」「それゆえに、比丘たちよ、いかなる色(ルーパ)であれ――過去・未来・現在にわたり、内なるものであれ外なるものであれ、粗大なるものであれ微細なるものであれ、劣なるものであれ勝れたるものであれ、遠きにあるものであれ近きにあるものであれ――すべての色は、
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。