業・因果
クッダカパータ
趣旨一致
クッダカパータ(KP7 §13.3–2.4)
how the mendicants can be kept strong, and how no little merit is produced by you. But when lavish food and drink of many kinds is set out, no-one remembers them at all, because of those beings’s deeds.
いかにして比丘(びく)たちが力を保ちえるか、そしていかに少なからぬ功徳(くどく)があなたがたによって積まれているか。しかるに、豊かな飲食(おんじき)や様々な噛み物・食べ物が供えられているときでさえ、衆生(しゅじょう)の業(ごう)の果報(かほう)によって、誰一人としてそれらのことを心に留める者はいないのである。
⚠ 自己責任論に誤解されやすい