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正念 長部経典 趣旨一致

長部経典(DN22 §22.3–3.2)

Tiṭṭhantu, bhikkhave, sattavassāni. Yo hi koci, bhikkhave, ime cattāro satipaṭṭhāne evaṁ bhāveyya cha vassāni …pe… pañca vassāni … cattāri vassāni … tīṇi vassāni … dve vassāni … ekaṁ vassaṁ … 1.2. Kāyānupassanāiriyāpathapabba Puna caparaṁ, bhikkhave, bhikkhu gacchanto vā ‘gacchāmī’ti pajānāti, ṭhito vā ‘ṭhitomhī’ti pajānāti, nisinno vā ‘nisinnomhī’ti pajānāti, sayāno vā ‘sayānomhī’ti pajānāti, yathā yathā vā panassa kāyo paṇihito hoti tathā tathā naṁ pajānāti.
Let alone seven years, anyone who develops these four kinds of mindfulness meditation in this way for six years … five years … four years … three years … two years … one year … 1.2. The Postures Furthermore, when a mendicant is walking they know: ‘I am walking.’ When standing they know: ‘I am standing.’ When sitting they know: ‘I am sitting.’ And when lying down they know: ‘I am lying down.’ Whatever posture their body is in, they know it.
七年は言うまでもなく、比丘たちよ、誰であれ、この四種の念処(サティパッターナ)をかくのごとく六年にわたって修めるならば……五年にわたって……四年にわたって……三年にわたって……二年にわたって……一年にわたって修めるならば…… 一・二 身随観(カーヤーヌパッサナー)――行住坐臥の章 さらにまた、比丘たちよ、比丘は歩むときには「われは歩んでいる」と知り、立つときには「われは立っている」と知り、座するときには「われは座している」と知り、臥すときには「われは臥している」と知る。また、その身体がいかなる状態にあるときも、そのありのままを知るのである。
関連テーマ: 正念 自己 不安 智慧
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経典
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。

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