自己
中部経典
趣旨一致
中部経典(MN148 §22.2–23-27.3)
You regard the eye like this: ‘This is not mine, I am not this, this is not my self.’ You regard sights … mind like this: ‘This is not mine, I am not this, this is not my self.’ You regard ideas … mind consciousness … mind contact … feeling … craving like this: ‘This is not mine, I am not this, this is not my self.’ eye consciousness … eye contact …
眼(チャックフ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己(アッター)にあらず」と。色(ルーパ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。意(マナ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。法(ダンマ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。意識(マノヴィンニャーナ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。意触(マノサンパッサ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。受(ヴェーダナー)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。渇愛(タンハー)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自己にあらず」と。眼識(チャックフヴィンニャーナ)をこのように観ずるのである。「これはわが所有にあらず、これはわれにあらず、これはわが自