智慧
中部経典
趣旨一致
中部経典(MN51 §7.8–8.3)
“Well then, mendicants, listen and apply your mind well, I will speak.” “Yes, sir,” they replied. “And what individual mortifies themselves, committed to the practice of mortifying themselves? It’s when an individual goes naked, ignoring conventions. They lick their hands, and don’t come or wait when called. They don’t consent to food brought to them, or food prepared for them, or an invitation for a meal. They squat, committed to the endeavor of squatting. They lie on a mat of thorns, making a
「では、比丘たちよ、よく聴き、よく心に留めよ。今より説き示さん。」「はい、世尊よ」と、彼ら比丘たちは世尊にお答え申し上げた。
「では、比丘たちよ、いかなる人(プッガラ)が自らを苦しめる者(アッタンタパ)であり、自己苦行(アッタパリターパナー)の実践に専ら従事する者であるのか。
比丘たちよ、ここに或る一人の人がいる。彼は衣を纏わず(アーチェーラカ)、礼法に縛られることなく、自らの手を舐めて食事をとる。人が「おいで、善人よ」と呼びかけても来ることなく、「お立ちください、善人よ」と言われても留まることもない。差し出された食べ物も、特別に調えられた食べ物も、招待のための食事もこれを受け取ることを許さない。また、しゃがんだ姿勢(ウッククティカ)のままでいて、その姿勢を保つ努力(ウッククティカッパダーナ)に専ら従事する。茨の上(カンタカーパッサヤ)に臥することもあり、茨の床の上に身を横たえる。さらには夕べ・夜中・夜明けの三度、水に浸かる修行(ウダコーローハナー)に専ら従事する——」