ダンマパダ 第26章 婆羅門品(偈401)
Vāri pokkharapatteva, āraggeriva sāsapo; Yo na limpati kāmesu, tamahaṁ brūmi brāhmaṇaṁ.
Like water from a lotus leaf, like a mustard seed off a pin-point, sensual pleasures slip off them: that’s who I declare a brahmin.
蓮の葉より水の滴り落つるごとく、針の先より芥子の実の滑り落つるごとく、欲楽のことごとくが彼らより離れ去る――かかる人こそ、我は婆羅門と呼ぶ。
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経典テキストの出典: SuttaCentral(CC0ライセンス)。英訳: Bhikkhu Sujato師(経蔵)/ Bhikkhu Brahmali師(律蔵)。日本語訳はAI生成による参考訳です。